MacMini Server導入を検討してみる

2009年11月24日 21時08分 | posted:HIRO

10月22(土)にApple Storeで行われた「あなたのビジネスにSnowLeopardを」と言うワークショップに参加してきた。きっかけはお仲間のデザイナーさんとSKYPEで会話していた時、「MacMini Server、なかなかおもしろそうですね」と言うことから。

Mac OS X Serverや、それをプリインストールしたMacMini Serverの「存在は知っている」程度でそれ以上の興味はあまりなかった。が、この会話で少し興味が出てきたので参加してみた。

私はフリーのデザイナーを稼業としていていわゆる「SOHO」だが、(「HOME OFFICE」ではないので、厳密にはSOHOではないのかな)自宅近くに事務所を借りて仕事をしている。メインのマシンは事務所のMacPro。サブ機にMacBook Proを使っていて、両機に入っている「works」というフォルダを常にChronoSyncと言う同期アプリケーションで同期させている。自宅や出先で、続きの仕事をいつでも出来るようにするためだ。

最近では両機ともに「TimeMachine」でバックアップを取っているので、うっかり同期する前に古い書類に手を加えてしまっても簡単にリカバリーできるものの、出来れば一元管理の方が良い気がしている。

ワークショップに参加してはみたものの、実際に動かしてみないと何がどう便利になるのかなかなかピンと来ないが、サーバで設定したアカウントでログインすると、ホームフォルダを自動的に同期してくれたり、指定したフォルダは同期しないよう設定できたり、インターネット越しにMacPro内の書類にアクセスできたり、(でもこれは既にMobileMeで可能)少しだが便利そうな気配はする。

とは言え、それだけのために10万円ほどの出費をする価値があるのかどうか今のところ判断出来ずにいる。そもそも私のように一人で2台のMacを使う程度なら不要という事かもしれないが、「サーバ」というものを自分で扱ってみたいという好奇心があるので、Webなどでもう少し調べてみようと思う。

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デザイナーがMacを使う理由(1)

2009年6月13日 14時04分 | posted:HIRO

(2)があるあどうか分からないが、こんなテーマで書いてみようと思う。

最近、年齢・経歴ともに後輩にあたるWebデザイナー君の腕がメキメキ上がっている。元々デザインセンスの良い子だが、唯一「色使いで損をしているかなぁ〜」と、何となく思っていた。

親しくさせてもらっているし、人柄もとても良い子なので、何度かその旨伝えようかと思ったが、彼は彼なりにポリシーを持って仕事に取り組んでいる。色づかいなんてものには当然「守破離」といったものはある。「離」の段階あたりからだんだん自分好みの色づかいになる傾向にある。結局その人の「色」が出てくる。

私の好みで四の五の言う筋合いではないし、そもそも朝令暮改な私(笑)が言ったところで説得力もないと思っていたので、黙っていた。

その彼が昨年末、私のオフィスに遊びに来た。Web制作ツールであるDreamweaverやFireworks、Flashの事、コーディングの裏技的な話を中心に、仕事半分遊び半分で雑談をしていた時のこと、その彼が「Macに乗り換えようかな」というようなことをポロッともらした。

そう。彼はMacのことはほとんど知らない、根っからのWindowsユーザー。

根っからのWindowsユーザーとは言え、Macユーザーがかなり多い業界だ。
私の周りでは9割5部のデザイナーさんは制作にMacを使っているし、最近では2名、Macに乗り換えたというプログラマ君もいる。そんな業界にいる彼だ。全くMacを触ったことが無いわけではない。

そもそも、Adobe製品や、旧Macromedia製品はMacの環境でたたきあげられてきた製品だ。OSにしたって、「使い方」に限って言えば、今ではMacもWindowsもほとんど変わらない。雲泥の差がある、アイコンのセンス、色づかいやその繊細さ、ユーザーの事を良く考え抜いたインターフェイの出来を除いては。だがここが我々デザイナーにとっては大事なところだ。フッと考えさせられることもある。ドキッとすることもある。

私の横に座り、MacProの画面をにらめっこしながら、制作環境をあれこれお教えすると、「ふむふむ」とすんなり頭に入っていくようだ。若いだけあって実に頭が柔らかい。と言うか、Appleの製品ポリシーそのものがわかりやすくできているのだ。

macuserその彼が特に気に入ったとおぼしきツールは、意外や意外Fireworksのカラーパレットだ。Mac OS Xの基本パレット、カラーホイール。OSレベルで管理しているから、どのアプリケーションでも同じホイールを使うことが出来る。気に入った色は登録したり削除したり出来るから、その人のMacから出てくる色は、その人の「色」に染まっている。

その彼から、先日メールが届いた。

「色を選ぶのが楽しくなりました。あと、自分が作ったサイトをMacで見たあと、Windowsで見るとがっかりしますね。作りなおしたくなります(笑)」

今年に入ってMacBook Proを購入したとのこと。フォントの問題や、他で使っているアプリケーションなどの事もあり、今すぐ全面的には乗り換えられないが、取りあえずWebPremium CS4だけは買って、新規のWeb制作は、Macで作っているという。

もっと早く教えてあげるべきだったか。いや、こういう事はタイミングだ。

というか、この短期間にMacBook Proと、WebPremium CSをすぐに揃えられる君、いったい幾ら稼いでるんだ。というか、早く結婚したまへ。

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Fireworks シリーズ 謎の挙動

2009年5月24日 13時47分 | posted:HIRO

Fireworks CS4を少しだけ使ってみた。
前の記事でCS3で作った書類を開くと文字情報のレイアウトが崩れて困ると書いたが、改善された箇所もあるようだ。これから導入を考えている方の参考になれば幸いだ。

文字入力
CS3では、テキスト入力が異常に重かった。文字数が増えれば増えるほど、重くなっていき、テキストの多い書類だと、1行打って表示されるまでに数秒かかることもあり、非常にストレスが溜まっていた。

この件に関して、以前Webで調べてみたところ、 「メモリの配分がうまくいっていないのではないか。回避策として、「アンチエイリアス」を、「システムのアンチエイリアス」にすることで若干良くなる」とか、「フォントの相性」とあったので、これらで回避していた。それでも、普通のワープロのようにはいかなかった。

CS4では今のところ問題なくサクサク入力が可能なようだ。特にストレスを感じることもなく、私の入力速度に追いついている。

パレット内のマウススクロール
パレットの中にある「レイヤー」で、マウスのスクロールに対応したこと。こんな事はおそらくWindows版では当たり前のことなのだろうが、Mac版ではマウスでスクロールが出来なかった。これがCS4では出来るようになっている。割と頻繁に使うパレットなので、対応を望んでいたがこれまでアップデートなどでも解消されず、ストレスを感じていた。ただし、「ヒストリー」パレットでは相変わらずスクロールできない。

・・・とここまで書いて、「もしや私の環境だけなのか?」と思い、知り合いのデザイナーに聞いてみた。すると、「CS3でもCS4でも普通にスクロールできますよ」と言う。悪い予想が当たってしまった。さらに「ヒストリーも普通にスクロールしますよ」と。更に更に追い打ちをかけるように、「それ出来ないと、仕事にならないじゃないですか」とまで。トホホだ。どうやら私の環境に何か不具合があり、スクロールできなかっただけのようだ。

しかし、改めて考えてみても変だ。これまでHDの換装や増設などを行う際、システムは必ずクリーンインストールをし、アプリケーションも新規に入れ直している。更に、MacPro、MacBook Proでも同じようにスクロールできない。謎が残った。

クリッピングパス
昔のFireworks(記憶ではMX 2004まであたり)は、Photoshopのクリッピングパスで切り抜いた画像をFireworksで開くと、ちゃんと切り抜かれた状態で開けた。背景は勿論透明なので、そのままシャドウをかけたり、他の画像の上に重ねたりすることが出来たが、どのバージョンからだったか、これが出来なくなっていた。これはとても不便。

印刷屋さんが持ってきてくださる仕事などで、「会社案内を制作したのでついでにWebもリニューアルさせたい」という案件は結構多い。その際、印刷屋さんから支給された画像などは、必要に応じて切り抜きがしてあることが多い。

ところが、せっかく切り抜きがしてある物をこちらで再度切り抜くという、誠にもって時間の無駄が発生する。勿論、Photoshopで一旦開いて、相応の形式で保存し直せば切り抜きは維持されるが、それでも手間だ。なので、私はFireworks MX 2004を入れたままにしておき、切り抜きされたepsファイルを開く時はFireworks MX 2004で開き、コピー、CS4の書類に貼り付けるという、何ともまどろっこしいことをしていた。

これがCS4で復活した。見事に切り抜かれている。ありがたい。しかも、Fireworks MX 2004のように、単に切り抜かれただけの状態ではなく、「マスクとしてグループ化された状態」で開くことが出来る。なので、覆っているマスクの再利用も可能だ。

使用例としては、マスクをシャドウイラストのように扱い、Flashなどのアニメーションでシャドウからだんだん実写の写真に変わっていくと言った使い方が出来るだろう。

それにしても、スクロールの問題。Fireworks CS3を使っている他の皆さんはいかがだろうか。
パレット内でスクロールできるかどうかお教えいただければ幸いだ。

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Adobe CS 4 Web Premium

2009年5月23日 14時02分 | posted:HIRO

 

注文しておいた「ADOBE CREATIVE SUITE 4 WEB PREMIUM」が届いた。

「CS3 WEB PREMIUM」からのバージョンアップ版で、¥92,400-。(Adobe Storeでの価格)相変わらず個人事業主には痛い価格だが、毎日これで仕事をするわけだ。CS3で困っている訳ではないが、いずれアップグレードする質(たち)だ。ならば使える時間が長い方が良い。

CS3にアップグレードしたのが2007年6月なので、およそ2年間、CS3のお世話になったことになる。もう2年も使ったかなぁ・・・と思う。

まだ少し触っただけなので詳しい記事を書くことは出来ないが、取りあえず気になっていた起動時間(Dreamweaverや、Fireworksなど)はCS3と比べると若干遅くなっているようだが、気になるほどでは無い。
※MacPro(2×2.66  GHz Dual-Core Intel Xeon/7GB memoryにてのインプレッション)

新機能をじっくり検証したいところだが、現在200ページ近いコンテンツの構築中なので、しばらくはおあずけだ。これから新規に構築していく比較的小さなサイトなどで徐々に導入していこうと思っている。小さなサイトなら何かトラブルが起こってもリカバリーが早い。

今構築中の、Fireworks書類を開いて気になったことがある。文字情報が崩れるのだ。昔からIllustratorなどはバージョンアップする度にこういったことはあったが、Fireworksではあまり記憶にない。「致命的」とまで言わないまでも、困る。非常に困る。ほんの1〜2ピクセルのことだが、我々デザイナーはその世界で仕事をしている。1ピクセルの戦いなのだ。これがずれてしまっては本当に困る。


古い書類を開くだけであれば、「OK」ボタンを押せば見た目上、崩れていないように見えるが、いざ編集しようとテキストボックス内の文字を選択すると崩れてしまう。 

「更新」ボタンの時は、開いた端から崩れている。

いつかCS4に完全に乗り換える日が来るはずだ。その頃、古いサイトの修正や、更新の依頼が来る度にずれた箇所を修正しなければならない。

このあたり、何とかならないものだろうか。Adobeさん。

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iPhoneのメールに思う

2008年10月4日 17時22分 | posted:HIRO

iPhone 3Gを使い始めておよそ3ヶ月が経過した。ファームウェアのバージョンも2.1となり、文字入力など、大幅に使い勝手が良くなっている。根底にある設計思想がしっかりしているから、今後、使い勝手はますます良くなっていくのではないかと期待も膨らむ。

巷でよく言われる、「メールの着信音の問題」も、あの程度、つまり一回だけバイブレーターと音が鳴れば十分と思えるようになってきた。ボタンを押すまで鳴り続ける仕様は、大きなお世話だし、仕事に集中している時にブーブー鳴られた日には、気になって見ない訳にはいかなくなる。

この様な仕様は、Appleからのメッセージ、「現代人への警鐘」と勝手に捉えることにしている。

〝現代人の皆さん、携帯電話や、メールに振り回されていませんか? 自分の時間を奪われすぎてやしませんか? メールなんて、自分が携帯を見た時にチェック出来ればいいんじゃないですか? 本当に急ぎの要件は、電話してきますよ。メールはね、自分の時間の都合で使えば良いんです〟

こう思うようになった途端に、気が楽になった・・・と言うか、「やっぱり自分も携帯電話に振り回されていた」と実感した。

メールが届くとすぐに返事をしないと相手に失礼といったような、ある種の義務感の様なものを感じていたが、そういった類いの意識が、いつの間にか現代人のストレスとなってはいないだろうか。

もっとも、私の某友人のように3日前に送ったメールの返事が「了解」では、何の話だったか忘れてしまって、それも困るが(笑)

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Intel Macへの移行計画(その2 ノート編)

2007年6月24日 9時59分 | posted:HIRO

MacBook Pro

MacBook Pro 2.4GHz/160GB/4GB

Intel Macへの移行計画第2ステップ。PowerBook G4→MacBook Proへの移行。
MacProは、Web上のAppleStoreでCTOしましたが、MacBook ProはApple Store名古屋 栄店で購入。キーボードをUSキーボードに変更してもらった。一緒に自宅用のACアダプタ(後に東京セミナー出張時に渋谷店で、モバイル用にもう1個追加。計3個)。

 基本スペック

MacBool Pro 2.4GHz Intel Core 2 Duo
 解像度1440 x 900ピクセル
 2GBメモリ
 160GB ハードディスクドライブ
 8倍速 2層式SuperDrive
 NVIDIA GeForce 8600M GT 256MB SDRAM
 USキーボード

私的ノートパソコン歴は、 Read more

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Intel Macへの移行計画(その2 デスクトップ編)

2007年6月23日 22時19分 | posted:HIRO

MacProまずはメインで制作を行う、デスクトップマシン(PowerMac G4 867MHz)のIntelマシンへの移行。

ターゲットにしたのは、MacPro(2.66GHz デュアルコア Intel Xeon “Woodcrest” プロセッサ2基)。すでにこの時“8発”もリリースされてましたが、高いので“4発”に。

僕が最初に買ったMacはCentris 650と言うマシンで、当時「漢字Talk7」というOSが走っていた。1993年のことなので、かれこれ14年も前のこと。記憶も定かではないので、ネットで調べてみた。 Read more

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Intel Macへの移行計画(その1)

2007年6月23日 19時59分 | posted:HIRO

PowerBookG4

Intel前のPowerBookG4

今年に入って、自分で立てた(個人事業主にとって)壮大な計画の1つ、「作業環境Intel化移行計画」。
メインのデスクトップマシンである、PowerMac G4 867MHz(通称QuickSilver)。そしてクライアント様へのプレゼンや、自宅での作業用のノート型、PowerBookG4 1.5GHz(Aluminium)。まずはデスクトップの方。こちらは曖昧な記憶によると、確か2002年頃に買い換えたマシンなので、およそ5年も使っていた。って、本当にそんなに使ったのかおい? 改めて驚き。(笑)
片やノート型の方は確か2004年に買い換えたので、およそ3年使用。この2台を年内に総Intel化を計画。

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おいしいお水で暮らしたい

2007年3月2日 14時49分 | posted:HIRO

ウォーターサーバ

おいしいお水で暮らしたい

事務所の台所にウォーターサーバを入れた。今、2週間の無料お試し期間中。ロハで12リットルの水が飲めます(笑)。前から水道の水が何となく美味しくなくなってる気がしたから。
昔からこの街の水道水は比較的美味しいって言われてたんだけど、やっぱり時代には勝てないようで・・・。以前は近くのスーパーに買いに行ったり、自宅からペットボトルに浄水器の水を入れて持ち運んだりしたけど、何せ事務所が3階なもので、持ってくるのが一苦労だった。水って重いもんね。

このサーバ、1,000円/月(税込)。お水は1,260円/1本(12リットル/税込)。ただし、2本単位での注文とのこと。電話一本で13時までに注文すれば翌日宅配してくれる。2リットルで210円・・・。スーパーの安売りよりは高いそうだけど、買いに行く時間(往復30分 2,500円)、持ってくる体力(1,800円 根拠無し 笑)、何より空ペットが出ない事のメリット(プライスレス 撃沈)は大きい。

キララ他社と比較してないので、高いのか安いのか分からないけど、お水は美味しい。冷水コックと温水コックが付いてて、冷水は6℃〜10℃。温水は85℃〜92℃。コーヒーのドリップには丁度良い温度です。
愛・地球博の会場にも設置してあったそうですから、見た方も多いんじゃないかな。

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趣味が仕事になる瞬間 I I

2007年3月2日 13時23分 | posted:HIRO

カウンター

α100|100mmマクロ|F2.8|1/25

プロのカメラマンじゃないから何でも撮れるって訳じゃないし、だいたいデザイナーが撮影とか始めると大抵デザイン全体が面白く無くなっちゃうと思ってるので、基本的にはプロの方にお願いしたいと思ってる。でもさ、たまにあるんですねカメラマンにお願いする予算まで取れないとか・・・。んでもって「この写真使ってください」って渡された写真が微妙だったり、コンパクトデジカメでカツカツの写真だったり・・・。「こ、これですか・・・(汗)」みたいな。
デザインって写真に頼り過ぎちゃってもいけないけど、やっぱり良い写真が来ると力入るし何より画面や紙面が引き立つよね。そんな時に「プロほど良い写真は撮れない」けど「少しましな写真」を撮れたらきっとお客さんも喜んでくれるだろうし、全体が引き立つ仕上がりになれば僕も嬉しい。
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趣味が仕事になる瞬間 I

2007年3月2日 12時33分 | posted:HIRO

パスタ

α100|100mmマクロ|F2.8|1/125

何か、やっとこのBLOG Titleにふさわしいお題になりました(笑)。

だいたい今の仕事自体そうなんだけど、趣味を仕事にしちゃう傾向がある。
よく、「趣味を仕事にすると、趣味が面白くなくなる」とか言うけど、「確かにそうだな〜」と思う時と、「そうでもないじゃん」と思う時がある。
幸い僕の場合、後者の比率が極めて高いので、幸せなんでしょう。
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確定申告

2007年2月20日 21時20分 | posted:HIRO

確定申告の季節ですね。独立して丸7年と2ヶ月。今年で7回目の確定申告です。
実際の申告書作成や、もろもろの書類提出は全部会計士さんにお任せしちゃってるので、僕のやることは領収書のまとめ(紙にせっせと貼って)と、現金出納帳の作成。これでもまる2日くらいかかります。いかに普段まとめてないかって事ですね・・・。
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